「仏検だより」を更新しました
2026年4月17日
仏検だよりとは?
APEFがフランス語に携わる全国の先生方向けに発行している協会誌『APEF通信』。
ここにお寄せいただいたエッセイを紹介するコーナーです。
今回は、「中等教育におけるフランス語教育と仏検とのかかわり」について、
2人の先生からエッセイをいただきました!
1.立命館宇治中学校・高等学校のフランス語教育事情(水谷 早乙理先生・立命館宇治中学校・高等学校 英語・フランス語教諭)
立命館宇治中学校・高等学校において、第二外国語として人気があるフランス語。その背景や、高大連携と仏検とのかかわりをご紹介いただいています。
立命館宇治中学校・高等学校において、第二外国語として人気があるフランス語。その背景や、高大連携と仏検とのかかわりをご紹介いただいています。
2.Que promènes ton chien-tu? (黒井 駿先生・聖ウルスラ学院英智高等学校 フランス語・英語教諭)
「いかにして生徒が自律的にフランス語を学べるようになるか」とテーマに日々授業に向き合われている黒井先生。生徒たちが既習の知識をもとに応用するなかで、新たに生まれた「学びの芽」について綴られています。
「いかにして生徒が自律的にフランス語を学べるようになるか」とテーマに日々授業に向き合われている黒井先生。生徒たちが既習の知識をもとに応用するなかで、新たに生まれた「学びの芽」について綴られています。




















